冬の霧島・韓国岳/大浪池休憩所から韓国岳避難小屋へ

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再生時間イベント
00:00:53案内図・大浪池の分岐(道標)
00:01:18大浪池
00:02:17テーブルとベンチ
00:04:10景色を見る
00:07:23道標
00:08:01テーブルとベンチ
00:10:19池を見る
00:12:00道標
00:12:41道標
00:13:06霧島市方面
00:13:33池を見る
00:15:17道標
00:20:16テーブルとベンチ
00:20:47看板
00:32:40道標
00:39:25韓国岳避難小屋に到着
標準コースタイム 0:50実測タイム 0:45 90% [ + 0:05 ]

大浪池休憩所から韓国岳避難小屋へ

大浪池の休憩所のすぐ先に大浪池はある。池は大きく圧巻だ。韓国岳方面には時計回り・反時計回りがあるが、山と高原地図に展望が良いと書かれていた反時計回り側(右手方向)を選んだ。なお、距離的には時計回り(左手方向)の方が短い。道は岩や木道、普通の土の道などめまぐるしく変わるが大した斜度もないため、特に問題はない。たしかに展望は良く、霧島市内を一望できる。天気がよければ正面には韓国岳が見える。

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