冬の霧島・高千穂峰/高千穂河原登山口から御鉢へ

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再生時間イベント
00:00:19高千穂河原登山口
00:04:16看板
00:04:21ベンチが頻繁に見られる
00:05:54案内図・道標
00:10:41案内図・道標
00:12:15道標・看板
00:21:51立て札
00:22:05景色を見渡す(新燃岳)
00:32:32来た道を振り返る
00:38:16景色を見渡す(新燃岳)
00:40:50御鉢に到着
標準コースタイム 1:00実測タイム 0:45 75% [ + 0:15 ]

高千穂河原登山口から御鉢へ

新燃岳が入山できないため韓国岳からの縦走はできない。そのため、高千穂峰に登る場合には別途登山口から登る必要がある。名称的には天孫降臨登山口が一番惹かれるが高千穂河原登山口が車やバスを考えるとアクセスが良い。駐車場から道標に従い進んでいくとすぐに森林限界に出る。砂っぽい登山道の急登をひたすらまっすぐ登る。上がりきると御鉢を覗き込める。新燃岳も間近に見られる。

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